投稿
2018年2月7日
執筆
Shioda

バルーンも寒さにはご注意を。

コメント

1
> ユモン さん
たしかにぷくっとふくらんだフィルムバルーンがだんだんしぼんでいってしまうのはさみしいですね;;
しかしヘリウム入りのバルーンがしぼんでいってしまうのは宿命のようなもの。
アイブレックスなど、より長持ちするものもありますので色々さがしてみてください。
コメントありがとうございました!
投稿
ナランハ
2023年7月18日 18時09分
2
ふわふわ浮かぶヘリウム風船は温度差でふくらんだり、しぼんだりする性質があるようですが、時間が経つと、だんだんしぼんでしまうのは悲しいですね。
それと、ヘリウム風船は航空法などの関係で飛行機に持ち込めないことになっているようです。
投稿
ユモン
2023年7月18日 17時54分
3
> 猫おばば さん
コメントありがとうございます!
静電気問題は皆様気になりますよね。その辺もいずれか記事にできればと思いますが、じつはあまり静電気で風船が割れるという経験をしておらず、静電気を起こさないようにするには・・・というご説明をさせていただきます。

静電気は湿度20%以下、気温が25度を下回る場所に発生すると言われており、加湿器などで湿度を保つことが大事です。着用している服や自身が乾燥していても静電気が発生しやすくなるそうなので是非その辺は調べてみてください。

大きな体育館などの現場で作業をされている方から、静電気が原因なのか、割れやすい、バルーンが曇りやすいという話を聞いたことがございます。

バルーンにつやを与えるバルーンシャインはバルーンの外側に油分の膜を張るので、つけておくと多少はマシになるかもしれません。是非おためしください♪
投稿
ナランハ saki
2018年2月9日 17時17分

(ブログ掲載後一定期間を過ぎたためコメント投稿受付は終了しました)

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